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Pixia倶楽部(http://www.pixia-club.info/) 管理人日記。日記と云うより雑記。

よりべんりサイズ。

あれよ×2と云う間に 7月も終わりで…なんか祭りの準備で大忙しな状況です。と云っても、正確に云うと祭りの前に色んなコトを JavaScript で、あっちこっちで(ι)やってたもんだから、アンケート以降あまり Pixia倶楽部 に手をかけてられなかっただけなのですけどね… orz

 

それは兎も角として、まずその前に記しておかねばならない事が…以下は、 Pixia オフィシャルページ 掲示板からの引用です。

[3408] 縮小フィルタバージョンアップ 投稿者:虹のパパ 投稿日:2006/07/22(Sat) 00:02

ご無沙汰しております。虹のパパです。

 

拙作「縮小フィルタ」をバージョンアップしました。

縮小後の画像を新しいウィンドウで開く機能をつけました。

「縮小した後のトリミングが面倒なんだよなぁ・・」

と思ったことのある方、ぜひお試しください。

(自分がずっとそう思ってたんですけどね^^;)

 

ついでに、私のホームページでフィルタのインストール方法を解説しております。

「フィルタのインストールって難しそう・・」

と思っていた方、ぜひ一度ご覧ください。

(読んでも分からない場合の責任はもてませんけどね^^;)

…以下略にて失礼します。

虹のパパのホームページ

虹のパパ氏のフィルター、『縮小』がバージョンアップです! 私も『縮小』フィルターは良く使うのですが(このブログに載ってるのは大体そうなんです。 ^^;ゞ)、そ〜なんですよ、縮小した後にトリミング…が必須の作業なのです。これでかなり楽になりましたね〜。

なお、新規ウィンドウで開く…と云う事は、利用する Pixia のバージョンは圧倒的に 4.0t がお奨めです。と云うのは、 ver 3.x 系までは、新規ウィンドウにフォーカスを移して(つまり前面にして)、履歴の発生する作業をすると、以前のキャンバス(背面になってるウィンドウ)の履歴が失われてしまうんですね。特に、虹のパパさんの掲示板に新窓と別に元の画像も一緒に縮小されてしまうということで、この機能をフルに利用するには、Pixia 4.0t 以上が良さそうですね。
(誤解のないように書いておきますが、元画像も縮小されるのは現段階では“仕様”と考えるべきみたいですね。今後、修正される可能性大ですが)

また上記にもある通り、フィルターのインストール方法を画像入りで丁寧に解説したページも開設されました。圧縮ファイルからのフィルターのインストールは、虹のパパさんのフィルターに限らず(きわさんのフィルターは最たるものだったかもι)質問として挙がる事の多いものでしたし、また Windows の[フォルダオプション]のことも画像入りで解説がありますから、初めてファイル操作を行う人でも安心ですね! 色んな方に是非お奨めしたい、この度の更新です。

 

さてさて皆様…。『光』祭り、開催です! (^O^)
ご参加、お待ちしております〜!!

テーマ:フリーソフト - ジャンル:コンピュータ

コメント
この記事へのコメント
コメントありがとうございます!
Earmy-Sさんこんにちは!
そしてはじめましてふふはりです。ピクシアは初めて本格的に使い始めたドローソフトです。まだまだ使いこなせていませんが、新しい発見とイメージを現実にできる喜びに感謝しています。
Pixia の開発者である 丸岡 さんがクローン病だったとは知りませんでした。大変驚きです。ふふはりでは以前からお客様のご要望で食物アレルギー(特定のたんぱく質を摂取することで様々なアレルギー症状を起こす疾患)の方向けにコース料理をお作りしてきたのですが、この度、CCJAPANさんからお話をいただき、本格的に取り組む準備を進めているところです。
私自身、まったくそのような症状は無いので、苦しんでおられる方々のお気持ちはおそらくほとんど分からないでしょう。ですが、美味しいものを食べた時の気持ちは一緒です。みんなで楽しめたら最高じゃないですか!
ふふはりのメニューがもし、少しでもクローン病の方の力に微力でもなれたらそれは、丸岡さんへの恩返しに少しでもなるでしょうか?そうなることを切に願っています。
2006/08/20(日) 01:33:18 | URL | ふふはり #Gunbb4dY[ 編集]
> ふふはり さん
 こちらこそありがとうございます。
 コメントの重複投稿、どうも私が投稿のシステムを
勘違いしてたことが原因だったようです。お手数を
お掛けして誠に恐縮です。

 ふふはり さんの取り組み、実に素晴らしいもの
と存じます。実際、食物アレルギーへの
理解も近年着実に進んだと云え、それでも
小麦や科学調味量に反応してしまう方は
食事一つが中々大変なことと聞き及んで
おります。
 ですから、そうしたアレルギーや、それから
クローン病の方々が、安心して同じテーブルを
囲むことのできるメニューはとても素晴らしい
アイデアだと思いました。それに、そうした
素材に起因する問題を回避したレシピが蓄積
されてゆけば、これも非常に大きなノウハウ
となると思います。どんな食材をどんな味で
楽しむか、それも「安心して」皆なで楽しむ、
その具体的な方法は、とても明るい
標となるに違いありません。

 私もまた幸いにしてこれと云うアレルギーや
障害も無くいたっておりますから(全く無いワケ
ではないですけど…日常生活に支障ある訳では
ないので)、やはり日常的に不便に苛まれる
気持ちというのは矢張り分からないと
思います。ただ、実は世の中、不便を感じる
人に合わせて作った方が善いのは道理です
からね〜。バリアフリー然り、アクセシビリティ
然りです(ホームページでも、近年話題の
「アクセシビリティ」や「Web 標準」、なんて
いうのはそう云う観点に基づいてるんです)。
 ふふはりさんのご活躍、非常に楽しみに
思います。「Pixia のオフ会をふふはりさんで」
なんてことになったら、楽しそうですね。 (^^;)
2006/08/21(月) 00:50:22 | URL | Earmy-S #TvnsW32A[ 編集]
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